2010年5月19日水曜日

運用はどうなる


いくらtwitterがブームでもほんとに大丈夫なんでしょうか。

不確実な情報をフォロワーが書き込んだ場合なんか想定されているのか
ちょっと心配な森田順子です。

引用元 朝日新聞
http://www.asahi.com/national/update/0518/TKY201005180315.html?ref=goo
大災害時、消防庁がツイッター 利用者からも情報収集

総務省消防庁(FDMA)は18日、災害時の双方向の情報発信として「ツイッター」を活用した「災害情報タイムライン」を始めると発表した。震度5強以上の地震や死者・行方不明者20人以上などの大規模災害時に活用する。

 消防庁が被害情報を発信するだけでなく、利用者(フォロワー)も周辺の被害状況や救援要望などを送ることができる。利用者からの情報はタイムラインの画面上には流れず、消防庁の情報収集に役立てるという。

 消防庁になりすました情報が流れないよう、米国ツイッター社の認証済みアカウントマークを国内の行政機関として初めて取得した。

 災害情報タイムラインのアドレスは、http://twitter.com/FDMA_JAPAN。





0 件のコメント:

コメントを投稿